【銚子産】金目鯛の煮つけ 1尾分/P | 銚子丸

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【銚子産】金目鯛の煮つけ 1尾分/P

¥3,480 税込

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【今だけの限定品】これ一品で食卓を華やかに!ブランド「銚子つりきんめ」を使用した『金目鯛の煮付け』

金目鯛といえば伊豆が有名ですが、銚子産の金目鯛をご存じでしょうか?
手釣りによって銚子漁港に水揚げされることから「銚子つりきんめ」と呼ばれる銚子産の金目鯛は、東京豊洲市場でもトップクラスの評価を受けています。
今回は、その「銚子つりきんめ」を使用し、すし銚子丸の商品開発社員が自信を持って調味料をブレンドした、『金目鯛の煮付け』をご紹介します!

●銚子つりきんめとは?

手釣りによって銚子漁港に水揚げされることから、「銚子つりきんめ」と呼ばれる銚子産の金目鯛。この金目鯛は金色に輝く大きな目と鮮やかな赤い体色が特徴で、白身の肉質はきわめて美味です。刺身や寿司ネタとしても抜群で、高級魚として取り扱われています。
また千葉県銚子漁港に水揚げされるのは、立て縄と呼ばれる一本釣り漁法により1尾ずつ丁寧に釣り上げられたキンメダイです。手釣りによって漁獲されることから魚体に傷が付いていません。また、操業は夜明けから始まり,船上や市場での取り扱いにも注意を払い、その日の午前中には市場で入札するようにしています。このため、極めて高鮮度で出荷されます。

●銚子つりきんめのおいしさの秘密

銚子つりきんめのおいしさの秘密、それは上品な脂が周年のっていることです。銚子沖でぶつかる暖流と寒流は、豊富なプランクトンを生み出し、それを食べる小魚が多く集まります。豊富な餌に恵まれた銚子沖の銚子つりきんめには、一年を通して良質の脂がのっているのです。
また、キンメダイにはEPAやDHAといった不飽和脂肪酸や、ビタミン類、ミネラル類が豊富で、コラーゲンも含まれており、美容と健康にもピッタリの海の幸なのです。

●銚子つりきんめブランド

平成25年4月に「銚子つりきんめ」の名称は、消費者の皆さんが安心して購入できるように、ブランドマークを作成し商標登録をしました。千葉県内の水産物としては初めての登録となります。

●簡単アレンジレシピ

【金目鯛の炊き込みご飯】
■材料
・米:3合
・金目鯛:身1パック(たれは使用しません)
・ごぼう(ささがき):30g
・人参(拍子切り):20g
・しょうがきざみ:10g
・顆粒だし:5g
・塩:5g

■調理方法
➀材料の野菜を切り、あらかじめ調味料を量って、上記のように用意しておきます。このとき、金目鯛はレンジで軽く温め、骨、ヒレを取っておきます。(※金目鯛のたれは使いません)
➁米を3合と3合用の水を炊飯器の釜に入れ、その上からごぼう、人参、しょうが、顆粒だし、塩を入れます。具材と米を混ぜ合わせた上に、金目鯛をのせます。
③蓋をして、ご家庭の炊飯器に炊き込み機能があれば、必ず炊き込み機能で炊いてください。
④その後炊き上がったら、金目鯛の身をほぐしながら、ご飯と具材を混ぜ合わせます。
⑤最後にお皿に盛り付け、お好みで三つ葉やゴマなどをかけて完成です!

●すし銚子丸 商品開発の社員が秘伝のレシピで味付け!

<商品開発の担当者コメント>
思い続けていたのは、「コクの中にもキレがある。キレがあるのにやさしい味」
ご飯にぴったりの味を求めて、幾度も試作を重ねた末に完成した自慢のたれです。
いろいろな野菜、薬味とも調和の取れる味わいです。

●湯煎のみの簡単な調理方法

①「パックのまま、流水で解凍」または「前日、冷蔵庫に移し解凍」などで解凍します。
➁鍋に金目鯛が充分に浸るくらい水を入れ、解凍された金目鯛のパックをいれて、蓋をして火をつけます。沸騰したら弱火にして、そのまま10分加熱します。
③パックが熱くなるためご注意いただき、開封してお皿に盛り付けます。野菜や薬味を添えると、よりお好みの料理に仕上がります。

●内容

<原材料 >
金目鯛(銚子産)、醤油、砂糖、米発酵調味料、馬鈴しょでんぷん粉、食塩、生姜汁、(一部に小麦・大豆含む)
<内容量 >
4ピース 600g
<栄養成分表示 >
熱量:153kcal、たんぱく質:11.7g、糖質:4.3g、炭水化物:17.0g、食塩相当量:3.05g
<保存方法>
冷凍にてお届けするため、冷凍庫にて保存してください。

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